遺跡ウォーカー

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プライバシーについて

更新日:2026年10月16日

遺跡ウォーカーは、地図で遺跡を見つけ、現地を歩き、発見や訪問の記録を残すためのアプリです。このWebサイトでは、アプリの楽しみ方と公開状況をご案内しています。

アプリの開発・公開状況

Android開発版で、遺跡の検索、時代ごとの地図表示、衛星・航空写真への切り替え、現地での訪問記録、写真・コメント投稿、遺跡情報の修正・追加報告、お気に入り・タグによる整理、称号、ユーザーページを検証しています。最新のAndroid開発版は0.1.78です。自動訪問記録、訪問履歴の絞り込み、神社・寺院の検索と称号、全1,787称号(訪問数108系列・活動3系列・四端120称号・城と巡礼の16称号)の専用イラストと獲得称号の拡大表示に対応しています。各称号の獲得者数を、称号図鑑と拡大表示で確認できます。人数はアプリ全体の獲得済み称号から集計し、同じ人は1人として数えます。公開設定にかかわらず人数に含みますが、この集計から獲得した人の名前や訪問履歴は表示しません。掲載している称号イラストは、開発版に組み込んだ画像です。

現在はテスト参加者向けの開発版です。Googleによる登録・ログインは、Google側で許可されたテストユーザーを対象に検証しています。メールアドレス・Appleによるログインは準備中です。Google Play・App Storeでの一般公開、iPhone版の公開時期は未定です。興味に合わせた近隣通知、投稿状況、月次クエストを開発版に追加しています。

Webサイトでは遺跡の検索・閲覧、アカウント登録、訪問記録、写真・コメント投稿は提供していません。

端末に保存してオフライン検索

設定の「オフライン検索」から遺跡情報を端末に保存すると、通信がなくても名称・種類・都道府県などで検索し、基本情報を確認できます。初回は約62 MBをダウンロードし、保存には約382 MBを使います。保存後はアプリを開いたときに1日1回まで更新を確認し、差分がある場合に同期します。設定から手動で更新することもできます。更新に失敗しても保存済みの情報は利用できます。

訪問済み・お気に入りによる絞り込みは、最後に同期した本人の情報を使います。地図の背景、写真やコメントの取得、訪問記録や投稿の送信には通信が必要です。オフライン時の訪問記録の保存には対応していません。

全国の景勝地

桂浜・東尋坊など、47都道府県の764地点を景勝地として収録しました。海岸・浜・岬・滝・渓谷・洞窟・湿原などが対象で、種類「景勝地」と都道府県で絞り込み、地図・訪問記録・オフライン検索で利用できます。国の「特別名勝」の指定とは別の分類です。既存の36地点は登録番号を引き継ぎ、728地点を追加しています。位置・同一性を確認できない候補は今回の対象にしていません。全国すべての景勝地を網羅する一覧ではありません。

名称・座標・所在地・短い概要はWikidataの構造化情報(CC0)から収集し、桂浜と東尋坊は自治体・公式観光案内に記載された事実情報も照合しました。国土交通省の非商用限定データは使用していません。原資料の写真・記事本文は転載していません。景勝地の地点・出典一覧(JSON / ZIP)を公開しています。地点は景勝地の代表地点で、入口・歩道・立入可能な範囲を保証しません。訪問記録は従来と同じ位置判定です。

特別史跡の追加

文化庁の最新指定一覧と照合した特別史跡66指定を収録しています。同名でも遠く離れた地点は除外し、照合済みの196登録地点を66指定にまとめています。既存の地点ID・座標・訪問記録は保ち、重複地点の追加や記録の削除はしていません。

1・5・10・20・30・40・50・66指定の8段階と、各指定の登録代表地点から選んだ四端の4称号、計12称号を追加しました。最北は五稜郭跡、最南は西都原古墳群、最東は無量光院跡、最西は金田城跡です。該当指定の登録地点を訪問すると対象になります。同じ指定の別地点や再訪問は重複加算しません。既存の訪問も反映します。

国の特別指定は文化財の価値に基づく指定区分です。登録地点周辺の訪問で判定し、指定範囲全体の踏破や施設への入場を認定するものではありません。指定情報は2026年10月14日の照合時点の記録です。特別史跡の公開データと出典一覧も保存しています。

特別名勝の追加

文化庁の指定件数と国指定文化財等データベースを照合し、特別名勝36指定の既存記録を検索・訪問できるようにしました。広域名勝には国土地理院の地図注記などで照合した8つの訪問用代表地点を補い、計44地点を収録しています。自然景観や庭園を含む文化財で、発掘遺跡に限りません。

称号は1・5・10・20・30・36指定の6段階と、指定ごとに選んだ代表地点の四端を訪ねる4称号、計10称号です。同じ指定の別地点や再訪問を重複加算しません。訪問は登録地点の周辺で判定し、指定範囲全体の踏破や入場を自動認定するものではありません。交通、開園、拝観、予約、立入制限は現地の公式案内をご確認ください。指定情報は2026年10月14日の照合時点の記録です。

代表地点の位置情報には国土地理院の地図・地図注記を利用しています(国土地理院コンテンツ利用規約)。名勝の指定区域や歩道の精密な境界を保証するものではありません。データは特別名勝の公開データと出典一覧から確認できます。

遺跡・施設情報と地図の出典

文化施設情報はWikidataの構造化データ(CC0)を利用し、美術館、博物館、郷土・歴史資料館、考古・埋蔵文化財施設4,050件を追加しています。全国の全施設を網羅するものではありません。開館日、展示の有無、入館条件は施設の公式案内をご確認ください。施設の公式サイトURLはWikidataのホームページ情報と、日本語版Wikipediaで公式サイトとして記載されたリンクから収集しています。電話番号はWikidataと施設の公式サイトに記載された連絡先、簡単な概要はWikidataの日本語説明(CC0)から補完しています。情報が未登録の施設もあります。記事の文章・画像は転載していません。施設への訪問は専用の称号で数え、既存の遺跡称号の件数には加算しません。

遺跡情報は奈良文化財研究所「全国文化財検索」のデータをもとにしています。元の文化財情報から遺跡に該当すると判断した207,513件の候補をアプリに掲載しています。分類の確認が必要な情報を含み、全国のすべての遺跡を網羅するものではありません。

地図・衛星航空写真には国土地理院の地理院タイルを使用します。写真の撮影時期や解像度は地域により異なります。詳しいクレジットはアプリの地図画面から確認できます。地図表示時は地図の配信先へ通信します。

所在地・時代・範囲などは、原資料や調査の進展により変わることがあります。地図上の点は入口や見学可能な場所を保証しません。私有地や立入制限を尊重し、現地の案内に従ってください。

神社・寺院の情報

現在の神社・寺院は、寺院跡などの遺跡とは別の種類として検索・地図・訪問記録に表示します。神社43,841件・寺院38,995件を掲載しています(2026年10月14日時点)。名称と位置情報がある公開資料を照合し、境内・建物の重複、同名の別施設、教会・教団施設などを区別しています。

社寺情報はWikidata(CC0)、© OpenStreetMap contributors(ODbL)、国土地理院ベクトルタイル提供実験を加工して作成しています。住所に都道府県が記載されていない場合、geoBoundariesの行政区域(OpenStreetMap・Wambacher、ODbL)との位置照合も利用しています。公式サイトのURL、電話番号、簡単な概要は、出典のホームページ欄や施設の公式案内など、確認できた情報を追加しています。公式サイトの文章・写真は転載していません。

全国の全社寺を網羅した一覧は未完成です。国税庁法人番号公表サイト(国税庁)の名称・所在地から、社寺名の候補155,690件を別途整理しています。候補には掲載済みの施設や、社寺以外の法人も含まれる場合があり、掲載件数には加算していません。位置が未確定の候補は地図や訪問記録の対象にしていません。

社寺の収集データ・出典・都道府県別集計を見る(ZIP)。位置付きの社寺データベースはODbL 1.0で提供しています。元のWikidata情報はCC0、国土地理院・国税庁の資料には各出典の利用条件が適用されます。所在地や名称、連絡先には未確認・未登録の情報もあります。参拝・拝観時間、立入条件、料金は公式案内をご確認ください。神社・寺院の訪問はそれぞれの称号に数え、従来の遺跡・ミュージアム称号の条件は変更しません。

四端の特別称号

遺跡・施設・社寺の全29種類に、公開収録地点の登録座標から選んだ最北・最南・最東・最西の計104称号を追加しています。日本全体の最端を認定するものではありません。対象一覧は2026年10月14日の収録データで固定し、称号図鑑から場所を確認できます。同じ端の座標に複数の地点がある場合はいずれか1か所、同じ地点が複数方向の対象なら1回の訪問で該当する称号を獲得します。水利遺跡は収録が1地点のため、その訪問で四方を獲得します。過去の訪問記録も対象で、獲得後に記録を削除しても称号は残ります。通常の訪問数称号の条件・経験値は維持し、新しい特別称号は1個につき25 EXPです。イラストは種類と方向を表す象徴画で、対象地点の現況を写したものではありません。

城・巡礼の16コース

現存12天守、日本100名城、続日本100名城、四国八十八ヶ所、関東八十八ヶ所、西国三十三所、坂東三十三観音、秩父三十四観音、日本百観音、九州八十八ヶ所、九州百八霊場、知多四国八十八ヶ所、小豆島八十八ヶ所、北海道八十八ヶ所、四国別格二十霊場、讃岐一国ゆかりの寺院を追加しました。各コースの対象をすべて訪問すると専用イラスト付き称号を獲得します。番号と訪問状況を確認し、対象の詳細へ移動できます。過去の訪問も反映し、同じ番号の再訪や複数の資料地点は重複加算しません。日本百観音は西国33・坂東33・秩父34の合計100札所です。北海道など同じ場所に複数番号がある場合は、1回の訪問を該当する番号に加算します。城名を複数併記した番号はいずれかの対応地点で達成します。新しい称号の経験値は1個につき25 EXPで、既存の称号条件・経験値は変えません。公式スタンプ・納経・参拝・結願を認定するものではありません。

讃岐一国は旧札所資料の93件を確認し、廃寺と現在の所在を照合できない場所を除外した76寺院を歴史探訪の対象にしました。同番号の別寺も別の探訪先として数えます。現行の88寺巡礼とは異なります。出典と除外理由を収集データに記録しています。地点の一部は登録住所の地番代表点や地理院の注記・寺院記号です。建物・入口・立入可能な場所を保証しません。現地の案内を確認してください。

城・巡礼の対象一覧・地点・出典・除外理由をダウンロード(JSON / ZIP)。番号・名称・所在地は日本城郭協会、各霊場会、自治体等の公開一覧を照合。座標は各団体の明示地点、Wikidata(CC0)、© OpenStreetMap contributors(ODbL)、国土地理院の公開資料等から確認し、各地点に出典を記録しました。原資料の写真・説明文の転載は行っていません。

磐座の情報と称号

19都府県・80地点を収録しました。既存の祭祀遺跡26地点の登録番号と座標を引き継ぎ、位置を照合した54地点を追加しています。祭祀の岩として報告された地点を対象にし、地名・店舗・神社名だけの一致、立入条件や磐座としての解釈が未確定な候補は今回の対象にしていません。全国の磐座を網羅した台帳ではありません。岩が神社境内にある場合も、神社の施設情報とは区別します。

種類「磐座」で地図・検索・訪問履歴を絞り込めます。異なる訪問地点数の15段階と、公開収録地点から選んだ四端4称号を追加しました。四端は日本全体の最端を示すものではありません。過去の訪問も対象で、既存の訪問・メモは維持します。磐座の地点・座標・出典・選定理由(JSON / ZIP)を公開しています。出典は磐座の現地調査資料、全国文化財検索、自治体・神社の案内です。名称・所在地・明示座標の事実情報を照合し、原資料の写真や説明文は転載していません。年代や伝承を実証する一覧ではありません。

写真・コメント・情報修正の称号

「写真・協力」に3系列・45称号を追加しました。写真は公開した写真がある場所、コメントは公開した感想がある場所、情報修正は運営が採用した修正がある場所を数えます。同じ場所の複数投稿・複数項目の修正は1か所として数え、確認待ち・見送りの内容は対象外です。既存の写真・コメント・修正履歴も対象になります。情報修正は名称・所在地・時代・種類・概要と、報告機能で採用された位置修正を含みます。追加報告の独立した称号は設けていません。

各系列は1・5・10・20・30・50・75・100・150・200・250・300・500・750・1000か所の15段階です。各称号に異なる専用イラストがあり、獲得後は拡大表示で活動に対応する条件を確認できます。既存の経験値の計算や訪問条件は変えず、新しい称号の段階に対応する経験値を追加します。既に獲得した称号は、その後の非公開・削除で取り消しません。

位置情報と訪問記録

アプリは起動して地図を開くと、位置情報の許可を確認して周辺5kmの遺跡を表示します。「近く」での再検索と訪問の保存・更新時にも現在地を取得します。許可がない場合や測位できない場合は、奈良・平城宮跡周辺に拡大した地図から始まり、名称検索や地図の移動で探せます。初期検索もその周辺に限定します。この表示地点は現在地や訪問判定には使いません。訪問記録の範囲は手動が標準200m、自動が標準100mです。自動記録は標準10 km/h以下の移動に限定し、上限は10・15・30 km/hから選択できます。速度を確認できない場合は判定を待ちます。詳細画面の「地図に戻る」で、訪問履歴から開いた場合も地図へ移動できます。GPS精度・取得時刻なども確認します。端末の測位状況により記録できない場合があります。

取得した座標は周辺検索や訪問判定に使用し、移動履歴として保存しません。近隣通知は初期状態でオフです。利用者が有効にすると、選択した遺跡・施設の種類と距離に合う未訪問の場所を検索するため、現在地をサーバーへ送信します。「画面を閉じても通知する」を有効にし、端末で許可するとバックグラウンドでも位置を取得します。Androidでは動作中の案内を通知欄に表示します。オフにするかログアウトすると停止します。通信や端末の省電力設定により通知が遅延・停止する場合があります。自動訪問記録は初期状態ではオフです。設定から有効にすると、標準100m以内の遺跡を日本時間で1日1回、自動で訪問履歴に保存します。施設・神社・寺院も対象にするか、記録時の通知を表示するかを選べます。画面を閉じても記録する設定ではバックグラウンドの位置情報の許可が必要です。位置情報の精度・鮮度を確認し、訪問判定の座標・移動経路は保存しません。手動のメモは上書きせず、経験値・称号は手動の訪問と同じ条件です。通信できないとき、位置情報が不正確なとき、アプリを強制停止したときは自動記録できません。標準は10 km/h以下の移動時だけ自動記録します。上限は10・15・30 km/hから選べます。速度が確認できない場合は判定を待ちます。設定をオフにするかログアウトすると停止します。訪問日とメモは本人だけが閲覧でき、ほかの利用者には公開しません。

お気に入りとタグ

お気に入りの遺跡と自分で作成したタグは、アカウントに紐づけてサーバーに保存します。本人だけが閲覧・変更でき、公開ユーザーページには掲載しません。アプリからお気に入りの解除、タグの変更・削除ができます。

写真・コメント・ハンドル名

写真やコメントは管理者の確認後、アプリ内でハンドル名とともに公開します。自分で撮影し、公開する権利のある写真を投稿し、写り込む人物のプライバシーにも配慮してください。写真の著作権は撮影者に帰属します。

投稿写真は表示のため縮小・形式変換し、位置情報などの付加情報を除去して保存します。自分の写真やコメントはアプリから削除できます。ハンドル名を変更すると、過去の投稿者表示にも反映します。

ユーザーページは初期状態では非公開です。本人が公開を選んだ場合、ハンドル名、自己紹介、承認済みの投稿などをアプリのログイン利用者が閲覧できます。「称号・レベルを掲載」を有効にすると、獲得称号・Lv・経験値・活動した遺跡数を表示します。ハンドル名の横には、必要訪問数が最も多い獲得称号を自動表示し、同じ条件ならお気に入りの称号を優先します。公開された写真・コメントの投稿者名にも、この称号を表示します。無効の場合、レベルは本人だけが確認できます。経験値は訪問記録、獲得称号、承認済みの写真・情報投稿・コメント、受け取ったクエスト報酬から計算します。初訪問は20 EXP、別の日の再訪問は5 EXPです。クエストの進捗と投稿確認状況は本人だけに表示します。メールアドレス、訪問履歴、非公開メモをユーザーページに掲載することはありません。ページが非公開でも、公開投稿にはハンドル名が表示されます。

遺跡情報の修正・追加報告

修正提案と未掲載の遺跡の報告は、管理者の確認後に反映します。報告内容・理由・運営との連絡は本人と運営が閲覧でき、承認後の遺跡情報と参考資料、投稿者のハンドル名はアプリに掲載します。公開を選んだユーザーページには承認済みの文章修正も掲載します。

報告の位置は地図や緯度・経度で指定できます。「現在地を入力する」を押した場合は現在地を取得します。報告に指定した遺跡の座標は保存し、承認後に遺跡の位置として掲載します。訪問判定のために取得する一時的な座標とは取り扱いが異なります。利用者から追加された遺跡は、全国文化財検索の原資料と区別して表示します。

Googleログイン

Googleログインでは、本人の同意に基づいてGoogleのログイン識別子と確認済みメールアドレスを取得し、アカウントの作成・識別・ログインに使用します。Googleのパスワードは取得しません。Googleの外部サービス用アクセストークン・リフレッシュトークンは保存しません。メールアドレスは投稿者名や公開ユーザーページに掲載しません。

既存のアカウントを使う場合は、そのアカウントでログインしてからアプリの「設定 → ログイン方法の連携」でGoogleを追加してください。メールアドレスの一致だけでは自動統合しません。問い合わせ先:webmaster@isekiwalker.com

保存する情報

アプリの運営に必要なアカウント情報、ハンドル名・プロフィール設定、訪問記録、投稿写真・コメント、称号・クエスト報酬、情報修正・追加報告に関するデータを保存します。端末ではログイン情報を保護領域に保存し、パスワードそのものを保存しません。近隣通知の設定と、同じ通知を繰り返さないための通知済み遺跡・施設ID・時刻を端末に保存します。通知済み情報は24時間を目安に更新し、ログアウトで消去します。自動訪問記録の設定と、最近の自動記録の日時・件数・場所の名称、今日削除した訪問の自動記録除外情報も端末に保存し、ログアウトで消去します。端末の動作確認を開始した場合は、通知・測位の件数と時刻、位置精度、電池残量の比較結果を端末内に保存します。確認データに座標・移動経路・アカウント情報は含めず、動作確認画面の削除操作またはログアウトで消去します。

サイトとアプリの保守・不正アクセス対策のため、接続元IPアドレス、アクセス日時、アクセス先などをサーバーのログに記録します。周辺検索の座標を含むクエリー文字列はアクセスログに記録しません。削除した情報もバックアップに一定期間残る場合があります。

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